地下街通路における地上ビルへの入口を示したボードです。折れ線矢印と斜め矢印の向きがとても重要です。
前方左側を示す矢印と、正面に近い左側斜め前方を示す矢印が微妙に違うことで、両者が区別され、目的地の位置がよく理解できます。
この場所では同じ矢印にしておいて、ビルの近くまで来てから区別する方法もありますが、遠くから目標を一意にできるので、写真のやり方がより良い方法だと思います。
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地下街通路における地上ビルへの入口を示したボードです。折れ線矢印と斜め矢印の向きがとても重要です。
前方左側を示す矢印と、正面に近い左側斜め前方を示す矢印が微妙に違うことで、両者が区別され、目的地の位置がよく理解できます。
この場所では同じ矢印にしておいて、ビルの近くまで来てから区別する方法もありますが、遠くから目標を一意にできるので、写真のやり方がより良い方法だと思います。
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2008年12月11日 19:50に投稿されたエントリーのページです。
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